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Author:名大将棋部
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東海本部B(I川)

本日(3/19)に行われた東海本部Bについて、一年のI川が書きます。I川で分からないって人は、五右衛門っていえば分かると思います。前回、東海本部からブログを書くまでに間が開きすぎて将棋の内容覚えてないという後悔をしたので、早めに書きました。

メンバーはI川、VAN、Hやし、K林の4人です。

え?ひとり足りない?

いつもいるN県民はN県にいます・・・・・・

他の人にも声をかけました(I鉢、尾しょー、K島、H井、K地、I藤、K崎、D居、F和、O澤)が、奇跡的な(?)確率で全員の予定が空いていなかったので仕方なかったです

一戦目 対 刈谷支部
I川勝ちの1-4

二戦目 対 名古屋支部ジュニアA
VAN勝ちの1-4

三戦目 対 名古屋支部
Hやし勝ちの1-4

将棋の内容については伏せておきます。自分の局面評価と実際の(ソフトの)評価値が違いすぎたので・・・・・・
ほかの人の対局は・・・
一局目VAN先輩が時間切れで勝勢の将棋を落としていました。
三局目Hやしの将棋で歩が4カ所ぶつかっていました。
将棋おわり。

東海リーグを終えて、近くのラーメン屋で濃厚味噌ラーメンを食べたのち、初めてふつうの道場として栄将棋教室で将棋を指しました。東海リーグじゃなくて、ふつうのっていう意味です。語彙力なさ過ぎて辛い。

I川、VANは2段。Hやし初段。K林(すいません忘れました)で登録して、チェスクロックなしで将棋をしました。時計なしかつちゃんと考えて将棋を指すっていうのがかなり久しぶりで(高校以来)、新感覚に近かったです。自分の中で、真剣ならば時間ありっていうイメージがいつの間にかできていたことに気付きました。

~まとめ~
前回の東海リーグから推察すると、B級残留のためには、次の東海本部で4局中、3局勝利が必要条件だと思われます。かなり厳しい。
あと、今回ちゃんと5人いたとしても、全敗だったようです。メンバー全体として、もちろんI川自身も含め、もう少し棋力を上げる必要があることを痛感しました。
また、これから東海リーグが終わったあと、なるべく、今日のように栄将棋教室に残り将棋を指すべきだと思います。追加料金とか無いし。

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地獄の細道(VAN)

こんばんは。VANです。最近は個性的な名前の部員が増えて楽しいですね。
推薦及び一般の地獄の細道を振り返ります。

推薦2/15
既に一ヶ月前ですか。隣のサークルの人が将棋に興味を持ってくれてるっぽいなー、嬉しいなーと思っていたら、お隣の大学の将棋部員Y君でした。しょぼん。
一年生らの働きにより、将棋未経験の人も立ち寄っていってくれたので良かったです。
個人的には正面のボードゲームサークルに興味が……

一般一日目3/14
地獄の細道終盤の入口辺りが将棋部ブース。疲れの見える新入生の姿もありました。正面に音楽系サークルがいたこともあり、賑やかで良かったですかね。
3日間の内で一番多くの新入生が立ち寄ってくれた気がします。私がI鉢さんからのLINEに気づかなかったこともあり、人員不足に悩まされた1日でもありました。

一般二日目3/15
朝の集合時間に少し遅れて部室に行くもK崎しかおらず焦る。まぁ、時間に余裕はあるので大丈夫なのですが。
細道の列が広くなる微妙な場所のブースを引いてしまっていたようで、気づかず通りすぎてしまった新入生もいたのかも。私は学科のガイダンスに行っていたので、あまり知りませんが。

細道終了後マウンテンに行きましたが、なべスパのコスパがやばすぎました。お腹いっぱい食べたいという人にはおすすめですね。あ、正面のテーブルに座っていた女の人がイチゴスパ→ピラフ系→パフェ?みたいなことをやってました。すごい。私はその後部室にて2時間ほど寝込みました。

細道で立ち寄ってくれた方も、そうでない方も、是非将棋部へ。
部員一同お待ちしています。

春合宿3日目(ソガベ)

こんにちは、以前一度夏合宿の日記を書いたことがありますソガベです。ソガベなんて奴知らない?まあこのあだ名は最近パイセンに頂いたものなので無理はないかと思います。
さて本題に入ります。春合宿3日目の午前中はリレー将棋をしました。僕はロック先輩と合宿係長と同じチームになりました。これはかなり勉強になりました。2戦目、僕が受け方がわからずタイムを取ったところ、ロック先輩に逆に相手玉の詰ませ方を教わったときには、自分でも詰ませられるときに詰ませられるようになろうと思ったものです。
午後は浜辺へ行ったのですが、ニタマゴが防波堤()をつくろうとしたりするなどおかしなことをしてました。その後買い出しに行ったところ店がなかなか見つかりませんでしたが、結局買い物は無事終わりました。
夜は団体戦でした。僕は番外戦で前部長と当たりました。戦いが始まったところで僕の受けがまずく劣勢になりましたが、途中でうまい角打ちができて逆転したかなと思いました。しかし攻めている間に緩い手が出てしまい、反動を食らって負けになりました。チームとしては勝ったのでそこは良かったです。
深夜にはトランプゲームのナポレオンを教わりました。寝る直前にニタマゴが怖い話をすると言って話し始めたのですが、おもしろい話でした。やはりニタマゴはニタマゴだと改めて思いました。

春合宿2日目(スイカ)

初めまして、一年のスイカです。

前置きとして、ブログなんて書いたことがないので、拙い出来になってしまうと思いますが、それは愛嬌として赦してもらえると幸いです。

さて、それでは合宿二日目の出来事について述べていこうと思います。

二日目に合宿の中でも最も盛り上がる地獄戦が行われるので、わたしは朝からずっとそわそわしていました。

まず、朝食を取ったあとに、地獄戦の練習試合として、各自、当たった相手と将棋を指しました。

わたしは合宿で初めて会った先輩の部員と数回指したのですが、悉く負けてしまい、悲しかったです。笑

ですが、今までは駒落ちなのにも拘らず、大差で負けていたので、平手で指して少しでも惜しいと思えたのは、初めてでした。(将棋flashを除く。笑)

感想戦では指した相手だけではなく、他の部員からも丁寧に手筋や戦法に関するアドバイスをもらうなりし、多くのことを学びました。

やっぱり、名大将棋部の大きな魅力は、自分よりも断然棋力が上の方々から直にいろんなことを教わることができることだと改めて実感しました。

そういう意味でとてもいい経験でした。

練習試合が終わると自由時間で、各自、将棋を指したり、部員とおしゃべりをしたり、近くの海に遊びに行ったりしていました。

一方、わたしは地獄戦に向けて、少しでもあがけるよう、詰将棋を解いたり、他の部員にいろいろ将棋について訊いたりしていました。

そして、夕食の後に、くじで地獄戦の対戦相手が決まり...

いよいよ、地獄戦が開幕しました。

地獄戦の参加者は19人。

誰が名誉な名人になり、誰が不名誉な地獄名人の烙印を背負うことになるのでしょう。

なんて、ドラマ口調で大げさに言ってみましたが、かなり(というか、めちゃくちゃ)ざっくりと、地獄戦の結果を報告することになります。

某N県民さんから「適当か!」という鋭いツッコミが今にも飛んできそうですね・・・笑

結論から述べると、優勝したのはH井さんで、準優勝したのはニタマゴです。

決勝だということもあり、激戦を交えたようです。

二人とも独創的な戦法を使うことで知られているので、面白い試合になったのでしょう。

地獄の名人になったのはわたしです。

少なくて二枚、多くて六枚も駒を落としてもらったのですが、全敗しちゃいました。

まだまだ自分は強くなれるんだ!と少年漫画の主人公みたいな使い古されたセリフを言い聞かせることにより、己を励まそうと試みるも、やっぱりものすごく悔しくて、落ち込んでました。笑

次の合宿ではこの雪辱を晴らすべく、せめて一勝はできるくらい成長してみせます。

春合宿1日目(N県民)

こんばんは。どうも通りすがりのN県民です。ませかんという人が合宿と称して得体の知れない日記を更新してますが、今回行われた春合宿(3月3日~3月6日)とは関係ありません。
では、合宿一日目について書いていこうと思いますが、またまたニタマゴ君がやらかしてしまったために、合宿二日前の出来事から書いていこうと思います。
合宿二日前
私とニタマゴ君で部室にいた時の話。ニタマゴ君が急に合宿の準備を始めました。
ニタマゴ「合宿の準備しないと。」
私「合宿係から連絡来てからでいいんじゃない?数もわからないし。」
ニタマゴ「忘れたら困るし、準備しておけばいいじゃん!」
こうしてニタマゴは、自主的に15個の盤駒時計セットを準備しました。ニタマゴは、大仕事をしたかのように張り切っていました。満足そうにその日は帰って行きました。 (フラグ)


合宿一日目
下宿勢は、部室から持っていく物を運ばなければなりません。運ぶには数人必要です。前日にLINEで、はっち先輩、VAN先輩、ニタマゴ君、じめい、を呼んでおきました。ここまで読んだ人はもうお分かりですね。
当日の集合時間に集まったのは、なななんと!はっち先輩、VAN先輩、私の三人でした。



二日前にドヤ顔をしていたニタマゴ君がいません。15分待っても来ません。じめいは、下宿してるとは言え、若干離れてるので来れないかなとは思っていましたが、二日前に合宿の準備をしていたニタマゴ君が来ません。そこで、電話をかけてみることにしました。すると、「LINEなんて見てないよ。なんで電話してくれなかったのー???」と逆ギレされてしまいました。という事で、ニタマゴ君の代わりに、将棋部の宝である、ゾンビ先輩を部室に召喚し、12個の盤駒時計セットと遊ぶ物を持って4人+パイセン(たまたま部室にいた)で名駅まで荷物を運びました。パイセンのおかげで助かりました。その後他の部員と合流しました。
今回合宿に参加したのは
一年 ニタマゴ ジャンタクロース マンホール しおこー 五右衛門 曽我部君 
    じめい Me ドヤ氏 おぜっきー おしょう スイカ
二年 VAN K地 ITNP 合宿係長
三年 いつもの三人
四年 たまに部室で見かける二人
M1.2  TZさん ABC
などなど、多くの人が参加しました。今回は沢山の一年生が参加しました。
今回の合宿地は知多半島。名駅から名鉄特急に乗ること1時間、今回の合宿地に着きました。
近いと楽ですね。着いたらまず、将棋をしました。ゾンビ先輩やはっちさん、五右衛門と指しました。夕食まで将棋をしてました。夕食の後に風呂に入り、合宿係長と一局指しその後はフリータイムになりました。私は五右衛門と一緒にOBの吉田さんが持ってきてくださった将棋世界の詰将棋を解いていました・・・が、私は解けませんでした。ゾンビ先輩が苦労の末解いていました。その後、少し遊んだのちに、布団に入りニタマゴ君の怖い話を笑いながら聞き、一日目は終了しました。ニタマゴ君の怖い話は後に、日記に更新する!!???予定です。(多分)
後半の文章が面倒くさくなり、適当になってしまいました。とりあえずまあ、一日目はこんな感じです。残りの二、三、四日目みんな書いてね(^^)/
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